循環器内科(休刊)

第54巻第6号(2003年12月発行)

循環器内科(休刊)

第54巻第6号(2003年12月発行)

特集 エビデンスに基づくリスク層別化と冠動脈インターベンション

  • 冊子版

    定価 ¥4,400
    (本体 ¥4,000+税)


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特集 エビデンスに基づくリスク層別化と冠動脈インターベンション

  • 虚血性心疾患のリスク層別化はなぜ必要か

    埼玉医科大学循環器内科 西村重敬
  • 虚血性心疾患のリスク層別化手法とハイリスク群診断

    埼玉医科大学循環器内科 佐野剛一ほか
  • 虚血性心疾患のリスク層別化によるdecision making

    榊原記念病院循環器科 井口信雄ほか
  • リスク層別化に基づく冠動脈インターベンション治療の選択

    愛知医科大学循環器内科 尾崎行男
  • 冠動脈インターベンションの治療成績(アウトカム)の評価

    山田赤十字病院循環器科 西山 敦ほか
  • 冠動脈インターベンションにおけるエビデンスとは何か

    倉敷中央病院循環器内科 光藤和明
  • 冠動脈インターベンション:エビデンスと現実の解離

    滋賀県立成人病センター 循環器科 岡田正治ほか
  • 心臓外科医からみた冠動脈インターベンション適応の問題点

    聖マリアンナ医科大学 心臓血管外科 幕内晴朗
  • 訴訟例にみる冠動脈インターベンションの問題点

    虎の門病院内科 西山信一郎ほか
  • 新しい治療技術におけるエビデンスをどう創るか

    千葉大学冠動脈疾患治療部 小宮山伸之