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すべて、定価2,835円(本体2,700円)B5判

第21巻 第22巻 第23巻 第24巻
第25巻 第26巻 第27巻 第28巻
第29巻 第30巻 第31巻 第32巻
第33巻 第34巻 第35巻 第36巻
第37巻 第38巻 第39巻 第40巻
第41巻 第42巻 第43巻 第44巻
第45巻      

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臨床免疫 特別増刊号  TOP 次へ 

Suppl.3 臨床免疫検査法 矢田純一,ほか編
1981年発行 443頁 定価8,400円
Suppl.4 HLAと疾病 渡辺 格,ほか編
1982年発行 144頁 定価4,200円
Suppl.6 モノクロナル技術の免疫学への応用 岸本忠三,ほか編
1982年発行 210頁 定価5,250円
Suppl.9 免疫薬理学 矢田純一,ほか編
1985年発行 604頁 定価10,500円
Suppl.10 遺伝子工学・細胞工学と免疫学 岸本忠三,ほか編
1986年発行 228頁 定価6,300円
Suppl.11 モノクローナル抗体の進歩 吉田孝人,ほか編
1987年発行 301頁 定価7,350円
Suppl.12 臨床免疫実験操作法 矢田純一,ほか編
1987年発行 340頁 定価9,450円
Suppl.13 アレルギー科診療マニュアル 宮本昭正,ほか編
1988年発行 578頁 定価10,500円
Suppl.14 リウマチ科診療マニュアル 廣瀬俊一,ほか編
1989年発行 798頁 定価18,900円
Suppl.15 続・臨床免疫実験操作法 矢田純一,ほか編
1990年発行 289頁 定価9,450円
Suppl.16 サイトカインのすべて 宮坂信之,ほか編
1995年発行 616頁 定価18,900円
Suppl.17 新臨床免疫実験操作法−Part 3 矢田純一,ほか編
1997年発行 634頁 定価18,900円
Suppl.18 接着分子のすべて 矢田純一,ほか編
1998年発行 336頁 定価10,500円
Suppl.19 免疫担当細胞上の細胞表面分子とその機能 
月刊「臨床免疫」編集委員会・編
2000年発行 666頁 定価18,900円  詳しくはこちら(PDF形式)
Suppl.20 アポトーシスのすべて 
月刊「臨床免疫」編集委員会・編
2002年発行 441頁 定価14,700円  詳しくはこちら(PDF形式)

第21巻 TOP 次へ 前へ 

第1号
I. T細胞による抗原認識と疾患
II.慢性関節リウマチにおける滑膜病変の発生機序

第4号
I. インターロイキンの注目すべき側面
II.話題のウイルスと免疫応答

第5号
I. 病変形成とマクロファージ
II.B細胞分化のある側面

第6号
I. レセプター異常と免疫病
II.自己免疫疾患治療における新しい試み

第7号
I. T細胞の分化
II.同種免疫反応の臨床的意義

第8号
I. T細胞の活性化
II.IL-6の臨床的意義−あらたな側面

第9号
I. MHCをめぐって
II.SLE研究の最近の進歩

第10号
I. キラー細胞の新しい局面
II.炎症における新知見

第11号
I. サイトカインレセプターとシグナル伝達−最近の進歩
II.NK細胞の特異な側面

第12号
I. マクロファージの新たな側面
II.疾患における補体系の位置づけ
(1989年 1 月〜 12 月発行)

第22巻 TOP 次へ 前へ 

第1号
I. Effector phaseにおけるマクロファージ
II.自己免疫疾患の病因としての微生物の意義

第2号
I. 免疫学的排除機構からのエスケープ
II.リンパ増殖性疾患の悪性化の機序

第4号
I. 抗原の処理と提示
II.Paracrine, Autocrine細胞増殖因子

第5号
I. アレルギー反応におけるペプタイド
II.アレルギーをめぐる最近の話題

第6号
I. 病因への分子生物学的アプローチ
II.慢性関節リウマチの病因論−新たな視点

第7号
I. 免疫トレランスの機序
II.糖尿病の実験モデル:NODマウスにおける最近の知見

第8号
I. イディオタイプをめぐって
II.NK,LAK細胞における最近の知見

第9号
I. 免疫細胞の移動
II.自己免疫疾患モデル動物における最近の知見

第10号
I. B細胞異常活性化のさまざまな機序
II.γδT細胞レセプター保有細胞の機能と分化

第11号
I. 発症におけるサイトカインの関与
II.B細胞の増殖,分化−最近の進歩

第12号
I. リンパ球とその環境の相互作用
II.自己抗体の病因論的意義と対応抗原の解析
(1990年 1 月〜 12 月発行)

第23巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. 免疫応答における血管内皮細胞
II.各臓器における免疫応答の特殊性

第2号
I. HTLV-T感染症の新たな展開
II.新しく知られたT細胞先天異常

第3号
I. 抗原提示をめぐって
II.免疫応答と接着分子

第4号
I. レセプターから細胞内への情報伝達
II.炎症反応におけるマクロファージ

第5号
I. シグナル伝達と細胞活性化
II.アレルギー性組織障害における血球の役割と関与するサイトカイン

第6号
I. T細胞と抗原提示細胞の相互作用
II.全身性エリテマトーデスにおける遺伝子背景

第7号
I. IgE−マスト細胞系
II.臓器特異的自己免疫疾患動物モデルにおける最近の進歩

第8号
I. T細胞レパトアの選択
II.B細胞をめぐるトピックス

第9号
I. リンパ球の機能発現と接着因子
II.腫瘍免疫をめぐるトピックス

第10号
I. サイトカインレセプター最近の進歩
II.慢性関節リウマチをめぐるトピックス

第11号
I. インターフェロンγと免疫系
II.下等動物における生体防御機構

第12号
I. 免疫モジュレーション
II.免疫応答の遺伝的制御と疾患(品切れ)
(1991年 1 月〜 12 月発行)

第24巻 TOP 次へ 前へ  

第2号
I. 最近の注目すべき話題
II.サイトカインの注目すべき側面

第3号
I. 即時型アレルギーの発症機構−最近の進歩
II.シェーグレン症候群の病因論をめぐる最近のトピ ックス

第4号
I. 新しい免疫targeting療法
II.免疫学的組織傷害と好酸球

第5号
I. 最近注目されている各種インヒビター
II.マスト細胞に関するトピックス

第6号
I. 腫瘍免疫のeffector細胞
II.トランスジェニックマウスを用いた免疫機構の解析

第7号
I. サイトカインの遺伝子発現と核内因子
II.絨毛細胞の免疫学的特性

第8号
I. サイトカインをめぐるトピックス
II.SCID-huマウスを用いた免疫機構および疾患発症機構の解析

第9号
I. 自己免疫疾患の免疫療法における新たな展望
II.神経ペプチド

第10号
I. 神経疾患の免疫機構
II.自己抗体の分子生物学的解析

第11号
I. 自己免疫病とTCR遺伝子
II.血清中可溶性レセプターをめぐるトピックス

第12号
I. 胸腺−最近の知見・考え方
II.臓器傷害における接着分子の関与
(1992年 1 月〜 12 月発行)

第25巻 TOP 次へ 前へ 

第1号
I. 幹細胞からリンパ球へ
II.免疫疾患の発症とサイトカイン

第2号
I. キラーリンパ球の分化と機能発現
II.スーパー抗原をめぐる最近のトピックス

第3号
I. 炎症の発症と遺伝子発現
II.慢性関節リウマチをめぐる最近のトピックス

第4号
I. B細胞レパートリー
II.炎症反応部への集積と接着分子

第5号
I. インターフェロンによる免疫系の調節
II.気管支喘息の発症機序をめぐる最近のトピックス

第6号
I. ウイルス感染と免疫応答
II.移植拒絶反応をめぐる最近のトピックス

第7号
I. γδT細胞レセプター陽性細胞の生体内意義
II.NK,LAKをめぐるトピックス

第8号
I. 抗原提示におけるMHC
II.炎症におけるレセプターからのシグナル伝達

第9号
I. NK細胞をめぐって
II.妊娠の分子機構

第10号
I. リンパ球活性化機構
II.原発性免疫不全症病因解析の進歩

第11号
I. ウイルス感染によるサイトカイン遺伝子の発現異常
II.アレルギーと接着分子

第12号
I. 抗原の処理と提示
II.自己免疫疾患発症をめぐる最近のトピックス
(1993年 1 月〜 12 月発行)

第26巻 TOP 次へ 前へ 

第1号
I. ウイルスによる免疫異常
II.B細胞の免疫応答と調節

第2号
I. 腫瘍免疫の成立要因
II.慢性関節リウマチ(RA)における最近のトピックス

第3号
I. Th細胞のサイトカインと免疫応答
II.動物モデルを用いた免疫機構の解析

第4号
I.T細胞レセプターと認識抗原分子
II.抗リン脂質抗体症候群における最近のトピックス

第5号
I.B細胞の分化初期における抗原レセプター形成
II.補体制御因子をめぐるトピックス

第6号
I.腫瘍免疫の新しい展開
II.アレルギーと接着分子に関する最近のトピックス

第7号
I.微生物スーパー抗原とその意義
II.強皮症の発症機序

第8号
I.T細胞の機能発現と細胞接着
II.免疫神経疾患における最近の進歩

第9号
I.T細胞における正と負の選択
II.マクロファージ系細胞の活性化と分化

第10号
I.B細胞の分化と活性化
II.アレルギーの免疫療法

第11号
I.アポトーシスの進歩
II.サイトカインレセプターの新たな展開

第12号
I.樹状細胞の起源と機能
II.アレルギーの発症要因
(1994年 1 月〜 12 月発行)

第27巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I.自己免疫疾患治療の最前線
II.サイトカインに関する最近のトピックス

第2号
I.免疫応答における マスト細胞
II.滑膜細胞をめぐる病態形成機構

第3号
I.動脈硬化と免疫系
II.Effector phaseのマクロファージ

第4号
I.抗原特異的リンパ球の活性化と不応化を振り分ける要因
II.好中球に関する最近の進歩

第5号
I.Fcε レセプタ−Iをめぐって
II.NODマウスにおける最近の進歩

第6号
I.各種疾患におけるヘルパーT細胞サブセットの臨床的意義
II.好酸球をめぐる最近の進歩

第7号
I.腫瘍免疫をめぐって
II.サイトカイン・シグナル伝達分子の最近の進歩

第8号
I.抗原ペプチドの修飾と免疫応答
II.T細胞の分化と表面機能分子

第9号
I.特異な抗原提示
II.接着分子に関する最近の進歩

第10号
I.B細胞の不応性誘導
II.ストローマ細胞に関する最近の進歩

第11号
I.T細胞不応答性の誘導
II.アポトーシスと免疫応答

第12号
I.感染がもたらす免疫系の変調とその機序
II.遺伝子操作と免疫学
(1995年 1 月〜 12 月発行)

第28巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I.ウイルス感染とアポトーシス
II.マクロファージ系細胞の活性化と分化

第2号
I.粘膜におけるユニークな免疫応答
II.顆粒球の活性化機構とその人為的制御

第3号
I.抗原提示をめぐって
II.好中球機能の調節とその制御

第4号
I.細胞の遊走と接着分子・サイトカイン
II.妊娠に関わる免疫応答

第5号
I.表面分子からの刺激の細胞内情報伝達
II.T型アレルギ−をめぐる最近の進歩

第6号
I.T細胞による免疫応答の制御
II.サイトカインおよびサイトカインレセプターに関する最近の進歩

第7号
I.B細胞の分化
II.好酸球をめぐって

第8号
I.T細胞におけるシグナル伝達機構
II.Costimulatory分子の機能

第9号
I.Th1/Th2細胞:活性化要因の相違
II.可溶性接着分子の発現制御異常と疾患

第10号
I.免疫トレランスをめぐって
II.自己免疫疾患におけるアポトーシスの異常

第11号
I.T細胞活性化における正と負の決定要因
II.サイトカインレセプターからのシグナル伝達機構

第12号
I.B細胞の活性化をめぐる細胞内分子
II.自己免疫疾患発症機序の最近の進歩
(1996年 1 月〜 12 月発行)

第29巻 TOP 次へ 前へ  

第2号
I.RAの病因・病態に関する最近の進歩
II.T細胞の分化と機能発現における細胞内シグナル

第3号
I.免疫異常の責任分子・責任抗原同定への戦略
II.T細胞と抗原提示細胞との相互作用−新たな側面

第4号
I.T細胞の応答性を規定する要因
II.造血系とアポトーシス

第5号
I.リンパ球の自己制御表面分子
II.炎症と免疫応答のクロストーク

第6号
I.新たなサイトカイン
II.I 型アレルギーにおける顆粒球

第7号
I.腫瘍免疫
II.インテグリンに関する最近の進歩

第8号
I.B細胞の分化と関与分子
II.Costimulatory Moleculesに関する最近の進歩

第9号
I.Th1/Th2細胞の分化決定要因
II.腫瘍免疫の抑制

第10号
I.自己免疫性神経疾患
II.細胞内シグナル伝達系(JAK/STAT)

第11号
I.サイトカインレセプターに関する最近の知見
II.トランスジェニックマウスを用いた免疫機構の解析

第12号
I.胸腺におけるT細胞の選択をめぐって
II.RA発症の免疫機構
(1997年 1 月〜 12 月発行)

第30巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I.腸管上皮内リンパ球の特性
II.サイトカインレセプターからのシグナル伝達機構−新たな展開

第2号
I.IgEへのクラススイッチ
II.マクロファージ活性化と病態形成

第3号
I.NKT細胞の機能
II.妊娠の維持と免疫系

第4号
I.Th1/Th2バランスに関する最近の進歩
II.サイトカインレセプターからのシグナル伝達とその制御

第5号
I.B細胞レセプターシグナル
II.アレルギー性疾患の病態に関与する遺伝子・分子・細胞群

第6号
I.表面機能分子からのシグナル伝達
II.アポトーシスに関する新たな進歩

第7号
I.抗原レセプターからのシグナル伝達機構
II.補体機能の新しい展開

第8号
I.腫瘍免疫をめぐって
II.胸腺におけるT細胞の分化と表面分子

第9号
I.ケモカインに関する最近の進歩
II.T細胞レセプター遺伝子の再構成

第10号
I.TGF-bと免疫系
II.自己免疫疾患の病態に関与する分子群

第11号
I.Th1/ Th2に関する最近の進歩
II.アレルギー反応を助長する要因とその作用機序

第12号
I.抗原提示を補助する細胞内分子とその役割
II.慢性関節リウマチにおけるアポトーシスとその意義
(1998年 1 月〜 12 月発行)

第31巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I.NK細胞をめぐって
II.外界からのバリアーとしての皮膚免疫とその異常

第2号
I.胚中心をめぐって
II.マクロファージ・樹状細胞の機能をめぐって

第3号
I.胸腺T細胞の分化をめぐって
II.HIV感染症に対する免疫応答と人為的制御

第4号
I.炎症とその関与分子
II.インターフェロン研究の最近の進歩

第5号
I.細胞間相互作用の介在分子
II.免疫グロブリン遺伝子とB細胞に関する最近の進歩

第6号
I.B細胞の分化と活性化をめぐって
II.妊娠をめぐる免疫応答
(1999年 1 月〜 6 月発行)

第32巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. アポトーシスの正と負の分子機構
II. SLEに関する最近の進歩

第2号
I. 腫瘍免疫の阻害要因
II. 免疫学の臨床応用に向けて

第3号
I.サイトカインシグナル伝達の分子機構
II.リンパ球機能を制御する分子機構

第4号
I. B細胞の分化と機能発現にかかわる細胞内分子
II. アポトーシスの新たな動向

第5号
I.T細胞機能と細胞内分子
II. 慢性関節リウマチにおける遺伝子治療とその展望

第6号
I.Fcレセプターからのシグナル伝達
II.細胞接着の分子機構
(1999年 7 月〜 12 月発行)

第33巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. マクロファージ・樹状細胞をめぐって
II. 免疫応答とアポトーシスの制御

第2号
I. アレルギー反応の機構をめぐって
II. ケモカインと炎症

第3号
I. T細胞の分化をめぐって
II. リウマチ性疾患に対するゲノム戦略の現状と未来

第4号
I. サイトカインに関する最近の進歩
II. アトピー性皮膚炎の成因をめぐって

第5号
I. 粘膜免疫をめぐって
II.炎症における血管新生に関する最近の進歩

第6号
I. アレルギーの発症機構をめぐって
II.動脈硬化に対する免疫分子細胞生物学的アプローチ
(2000年 1 月〜 6 月発行)

第34巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. 病変形成の免疫機構
II. サイトカインシグナル伝達とJAK/STAT系−最近の進歩

第2号
I. 感染による免疫系の修飾
II. MHCとT細胞の応答

第3号
I. 臓器特異的自己免疫病とその成因
II. ケモカイン研究における最近の進歩

第4号
I. T 細胞・B 細胞のアポトーシス−誘導と制御
II. 全身性エリテマトーデスの病態形成に関与する分子群

第5号
I. 樹状細胞・マクロファージの機能修飾
II. 細胞シグナル伝達分子に関する最近の進歩

第6号
I. Th1/Th2バランスに影響する内外要因
II. 細胞内シグナル伝達機構の多様性
(2000年 7 月〜12 月発行)

第35巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. 感染防御の分子機構に関する最近の進歩
II.慢性関節リウマチの各細胞における骨関節破壊分子機構と
   その人為的制御

第2号
I. 好酸球の応答をめぐって
II.リンパ球機能発現と転写因子/シグナル伝達因子

第3号
I. マクロファージの活性と表面分子
II.炎症とその制御にかかわる分子

第4号
I. 病因 T 細胞エピトープと疾患の発症機構
II.サイトカイン研究の最近の進歩

第5号
I. 樹状細胞をめぐって
II.感染免疫における最近の進歩

第6号
I. リンパ球の生存シグナルとアポトーシス
II.臓器線維症とサイトカイン
(2001年 1 月〜 6 月発行)

第36巻 TOP 次へ 前へ   

第1号
I. サイトカインに関する最近の進歩
II.抗体の高親和性獲得機序

第2号
I. 樹状細胞・マクロファージの機能修飾要因
II.ウイルスの免疫学的抑制の新たな側面

第3号
I. 共刺激シグナルトピックス
II.炎症性腸疾患と免疫系

第4号
I. 免疫系のシグナル伝達に関する最近の進歩
II.アトピー性皮膚炎に関する最近の知見

第5号
I. Th1/Th2分化の分子機構
II.腫瘍の進展,抑制と細胞表面分子

第6号
I. 環境要因と免疫機能
II.NFkB,IkBに関する最近の進歩
(2001年 7月〜12 月発行)

第37巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. NK細胞の活性化と抑制
II.サイトカインに関する最近の知見

第2号
I. ユニークな抗原提示
II.慢性関節リウマチ滑膜に異常発現する分子群の意義

第3号
I. リンパ球亜群への分化の決定要因
II.自然免疫に関する最近の進歩

第4号
I. 粘膜リンパ組織をめぐって
II.B細胞シグナルに関する最近の進歩

第5号
I. 栄養と免疫機能
II.T細胞に関する最近の進歩

第6号
I. 病変形成と免疫系
II.関節リウマチ研究の新たな側面
(2002年 1 月〜 6 月発行)

第38巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. 妊娠の維持をめぐる免疫機構
II.SLE研究における最近の進歩

第2号
I. ケモカインと疾患
II.アレルギー研究における最近の進歩

第3号
I. レギュラトリーT細胞の誘導とその意義
II.リンパ球活性化・不活性化と細胞表面分子−最近の進歩−

第4号
I. 腫瘍免疫をめぐって
II.新たなアレルギー疾患治療法の現状と展望

第5号
I樹状細胞機能の修飾要因
II.
炎症性腸疾患における最近の進歩

第6号
Iケモカイン・ケモカインレセプターの細胞遊走以外の働き
II.
関節リウマチにおける最近の進歩
(2002年 7 月〜12月発行)

第39巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. Th1/Th2バランスに影響する環境要因
II.マクロファージに関する最近の進歩

第2号
I. 微生物の免疫回避機構
II.EBウイルスと免疫異常

第3号
I.樹状細胞の機能をめぐって
II.ケモカインに関する最近の進歩

第4号
I.Pre-B細胞の分化と生存の機構
II.臓器線維化の分子機構

第5号
I.B 細胞レセプターシグナルを修飾する表面分子
II.樹状細胞に関する最近の進歩

第6号
I.マスト細胞機能の一側面
II.炎症とその関与分子の解析
(2003年 1 月〜 6 月発行)

第40巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. 新しくみつかった遺伝子異常による免疫不全症―分子機能解明への意義―
II.自己免疫疾患をめぐって

第2号
I. 樹状細胞の多様性
II.関節リウマチをめぐって

第3号
I. TLRの感染と病態における意義
II.NK・NKT細胞をめぐって

第4号
I. メモリー細胞の生成と維持
II.ケモカイン・ケモカインレセプターをめぐって

第5号
I. 共刺激分子の役割
II.生物製剤を用いた免疫調節療法

第6号
I. 経口トレランスをめぐって
II.自己免疫疾患における分子標的遺伝子治療の展望
(2003年 7 月〜12月)

第41巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. B 細胞の分化と機能発現細胞死に関する新知見
II.細胞死に関する新知見

第2号
I. B 細胞の分化と機能発現細胞死に関する新知見
II.細胞死に関する新知見

第3号
I. リンパ球分化・活性化の制御分子
II.
関節炎をめぐる新知見

第4号
I. 腫瘍免疫療法の新動向
II.感染免疫をめぐる最近の進歩

第5号
I. 新しく知られたTh1/Th2分化関与分子
II.
Osteoimmunologyに関する最近の進歩と治療への応用

第6号
I. B 細胞の分化と活性化
II.樹状細胞に関する新知見
(2004年 1 月〜 6 月)

第42巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. 新しく知られた分子異常による免疫不全症
II.感染免疫における新知見

第2号
I. 樹状細胞の機能を修飾する分子
II.リンパ組織の発生分化に関する新知見

第3号
I. メモリー T 細胞の分化と機能
II.アポトーシスに関する新知見

第4号
I. リンパ球の機能発現と共刺激分子
II.自己免疫疾患の病態形成に関する新たな細胞・分子・遺伝子

第5号
I. さまざまのレギュラトリー T 細胞
II.関節リウマチの治療法開発における新機軸

第6号
I. 好酸球の機能発現と活性化
II.リウマチ性疾患における細胞表面・細胞内因子発現異常
(2004年 7 月〜12月)

第43巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
Iリンパ球,リンパ組織の分化と関与分子
II.
自己免疫疾患における B 細胞関連分子発現異常

第2号
I. アレルギー反応の制御
II.粘膜免疫をめぐる新たな進歩

第3号
I. T 細胞分化における関与分子
II.補助刺激分子制御による免疫調節の可能性

第4号
I. 微生物の免疫回避機序
II.
アトピーをめぐる新たな進歩

第5号
I. 自己免疫性血液疾患における標的抗原エピトープ
II.
B 細胞研究をめぐる新たな進歩

第6号
I. ワクチンの免疫効果の増強法と誘導免疫の特性
II.
トランスクリプトーム解析の現状と展望
(2005年 1 月〜 6 月)

第44巻 TOP 次へ 前へ  

第1号
I. IgEの産生と抑制
II.制御性 T 細胞(Treg)に関する新たな進歩

第2号
I. TLRシグナルとその制御
II.臓器特異的自己免疫疾患の発症機構とその制御

第3号
I. 腫瘍の免疫エスケープ機構
II.
リウマチ性疾患制御の新機軸

第4号
I. マスト細胞の活性化とその制御
II.自己免疫疾患における遺伝子探索の現状と将来展望

第5号
I. Pattern recognition receptor(PRR)を介するリンパ球の活性化
II.自己免疫疾患における遺伝子探索の現状と将来展望

第6号
I. Th2細胞の分化とその制御
II.
免疫と骨細胞の新たな接点
(2005年 7 月〜12月)

第45巻 TOP 前へ  

第1号
I. マスト細胞・好塩基球の新たな側面
II.自己免疫疾患発症機序における最近の展望

第2号
I. リンパ球の動態とケモカイン・接着分子
II.
感染防御とサイトカイン

第3号
I. TLR以外のパターン認識レセプターとその役割
II.関節リウマチ研究における新たな視点

第4号
I. 細胞表面分子から内部へのシグナル伝達機構
II.NK細胞の活性化レセプターと抑制レセプター

第5号
I. 抗腫瘍免疫療法の新戦略
II.シェーグレン症候群における免疫学的研究の進歩

第6号
I. 好酸球の機能発現と生体での役割
II.自己抗体の産生のメカニズムにおける新たな知見
(2006年 1 月〜 6 月)

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