| 第21巻 | 第22巻 | 第23巻 | 第24巻 |
| 第25巻 | 第26巻 | 第27巻 | 第28巻 |
| 第29巻 | 第30巻 | 第31巻 | 第32巻 |
| 第33巻 | 第34巻 | 第35巻 | 第36巻 |
| 第37巻 | 第38巻 | 第39巻 | 第40巻 |
| 第41巻 | 第42巻 | 第43巻 | 第44巻 |
| 第45巻 |
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| Suppl.3 | 臨床免疫検査法 矢田純一,ほか編 1981年発行 443頁 定価8,400円 |
| Suppl.4 | HLAと疾病 渡辺 格,ほか編 1982年発行 144頁 定価4,200円 |
| Suppl.6 | モノクロナル技術の免疫学への応用 岸本忠三,ほか編 1982年発行 210頁 定価5,250円 |
| Suppl.9 | 免疫薬理学 矢田純一,ほか編 1985年発行 604頁 定価10,500円 |
| Suppl.10 | 遺伝子工学・細胞工学と免疫学 岸本忠三,ほか編 1986年発行 228頁 定価6,300円 |
| Suppl.11 | モノクローナル抗体の進歩 吉田孝人,ほか編 1987年発行 301頁 定価7,350円 |
| Suppl.12 | 臨床免疫実験操作法 矢田純一,ほか編 1987年発行 340頁 定価9,450円 |
| Suppl.13 | アレルギー科診療マニュアル 宮本昭正,ほか編 1988年発行 578頁 定価10,500円 |
| Suppl.14 | リウマチ科診療マニュアル 廣瀬俊一,ほか編 1989年発行 798頁 定価18,900円 |
| Suppl.15 | 続・臨床免疫実験操作法 矢田純一,ほか編 1990年発行 289頁 定価9,450円 |
| Suppl.16 | サイトカインのすべて 宮坂信之,ほか編 1995年発行 616頁 定価18,900円 |
| Suppl.17 | 新臨床免疫実験操作法−Part
3 矢田純一,ほか編 1997年発行 634頁 定価18,900円 |
| Suppl.18 | 接着分子のすべて 矢田純一,ほか編 1998年発行 336頁 定価10,500円 |
| Suppl.19 | 免疫担当細胞上の細胞表面分子とその機能 月刊「臨床免疫」編集委員会・編 2000年発行 666頁 定価18,900円 詳しくはこちら(PDF形式) |
| Suppl.20 | アポトーシスのすべて 月刊「臨床免疫」編集委員会・編 2002年発行 441頁 定価14,700円 詳しくはこちら(PDF形式) |
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I. T細胞による抗原認識と疾患 II.慢性関節リウマチにおける滑膜病変の発生機序 |
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I. インターロイキンの注目すべき側面 II.話題のウイルスと免疫応答 |
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I. 病変形成とマクロファージ II.B細胞分化のある側面 |
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I. レセプター異常と免疫病 II.自己免疫疾患治療における新しい試み |
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|
I. T細胞の分化 II.同種免疫反応の臨床的意義 |
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|
I. T細胞の活性化 II.IL-6の臨床的意義−あらたな側面 |
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|
I. MHCをめぐって II.SLE研究の最近の進歩 |
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I. キラー細胞の新しい局面 II.炎症における新知見 |
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|
I. サイトカインレセプターとシグナル伝達−最近の進歩
II.NK細胞の特異な側面 |
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|
I. マクロファージの新たな側面 II.疾患における補体系の位置づけ |
||
| (1989年 1 月〜 12 月発行) |
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|
I. Effector phaseにおけるマクロファージ
II.自己免疫疾患の病因としての微生物の意義 |
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|
I. 免疫学的排除機構からのエスケープ II.リンパ増殖性疾患の悪性化の機序 |
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|
I. 抗原の処理と提示 II.Paracrine, Autocrine細胞増殖因子 |
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|
I. アレルギー反応におけるペプタイド II.アレルギーをめぐる最近の話題 |
||
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|
I. 病因への分子生物学的アプローチ II.慢性関節リウマチの病因論−新たな視点 |
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|
I. 免疫トレランスの機序 II.糖尿病の実験モデル:NODマウスにおける最近の知見 |
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|
I. イディオタイプをめぐって II.NK,LAK細胞における最近の知見 |
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|
I. 免疫細胞の移動 II.自己免疫疾患モデル動物における最近の知見 |
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|
I. B細胞異常活性化のさまざまな機序 II.γδT細胞レセプター保有細胞の機能と分化 |
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|
I. 発症におけるサイトカインの関与 II.B細胞の増殖,分化−最近の進歩 |
||
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|
I. リンパ球とその環境の相互作用 II.自己抗体の病因論的意義と対応抗原の解析 |
||
| (1990年 1 月〜 12 月発行) |
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|
I. 免疫応答における血管内皮細胞 II.各臓器における免疫応答の特殊性 |
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|
I. HTLV-T感染症の新たな展開 II.新しく知られたT細胞先天異常 |
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|
I. 抗原提示をめぐって II.免疫応答と接着分子 |
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|
I. レセプターから細胞内への情報伝達 II.炎症反応におけるマクロファージ |
||
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|
I. シグナル伝達と細胞活性化 II.アレルギー性組織障害における血球の役割と関与するサイトカイン |
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|
I. T細胞と抗原提示細胞の相互作用 II.全身性エリテマトーデスにおける遺伝子背景 |
||
|
|
I. IgE−マスト細胞系 II.臓器特異的自己免疫疾患動物モデルにおける最近の進歩 |
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|
|
I. T細胞レパトアの選択 II.B細胞をめぐるトピックス |
||
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|
I. リンパ球の機能発現と接着因子 II.腫瘍免疫をめぐるトピックス |
||
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|
I. サイトカインレセプター最近の進歩 II.慢性関節リウマチをめぐるトピックス |
||
|
|
I. インターフェロンγと免疫系 II.下等動物における生体防御機構 |
||
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|
I. 免疫モジュレーション II.免疫応答の遺伝的制御と疾患(品切れ) |
||
| (1991年 1 月〜 12 月発行) |
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|
I. 最近の注目すべき話題 II.サイトカインの注目すべき側面 |
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|
I. 即時型アレルギーの発症機構−最近の進歩 II.シェーグレン症候群の病因論をめぐる最近のトピ ックス |
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|
|
I. 新しい免疫targeting療法 II.免疫学的組織傷害と好酸球 |
||
|
|
I. 最近注目されている各種インヒビター II.マスト細胞に関するトピックス |
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|
I. 腫瘍免疫のeffector細胞 II.トランスジェニックマウスを用いた免疫機構の解析 |
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|
I. サイトカインの遺伝子発現と核内因子 II.絨毛細胞の免疫学的特性 |
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|
I. サイトカインをめぐるトピックス II.SCID-huマウスを用いた免疫機構および疾患発症機構の解析 |
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|
I. 自己免疫疾患の免疫療法における新たな展望 II.神経ペプチド |
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|
|
I. 神経疾患の免疫機構 II.自己抗体の分子生物学的解析 |
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|
I. 自己免疫病とTCR遺伝子 II.血清中可溶性レセプターをめぐるトピックス |
||
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|
I. 胸腺−最近の知見・考え方 II.臓器傷害における接着分子の関与 |
||
| (1992年 1 月〜 12 月発行) |
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|
I. 幹細胞からリンパ球へ II.免疫疾患の発症とサイトカイン |
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|
|
I. キラーリンパ球の分化と機能発現 II.スーパー抗原をめぐる最近のトピックス |
||
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|
I. 炎症の発症と遺伝子発現 II.慢性関節リウマチをめぐる最近のトピックス |
||
|
|
I. B細胞レパートリー II.炎症反応部への集積と接着分子 |
||
|
|
I. インターフェロンによる免疫系の調節 II.気管支喘息の発症機序をめぐる最近のトピックス |
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|
I. ウイルス感染と免疫応答 II.移植拒絶反応をめぐる最近のトピックス |
||
|
|
I. γδT細胞レセプター陽性細胞の生体内意義 II.NK,LAKをめぐるトピックス |
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|
I. 抗原提示におけるMHC II.炎症におけるレセプターからのシグナル伝達 |
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|
I. NK細胞をめぐって II.妊娠の分子機構 |
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|
I. リンパ球活性化機構 II.原発性免疫不全症病因解析の進歩 |
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|
I. ウイルス感染によるサイトカイン遺伝子の発現異常
II.アレルギーと接着分子 |
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|
I. 抗原の処理と提示 II.自己免疫疾患発症をめぐる最近のトピックス |
||
| (1993年 1 月〜 12 月発行) |
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|
I. ウイルスによる免疫異常 II.B細胞の免疫応答と調節 |
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|
I. 腫瘍免疫の成立要因 II.慢性関節リウマチ(RA)における最近のトピックス |
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|
I. Th細胞のサイトカインと免疫応答 II.動物モデルを用いた免疫機構の解析 |
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|
I.T細胞レセプターと認識抗原分子 II.抗リン脂質抗体症候群における最近のトピックス |
||
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|
I.B細胞の分化初期における抗原レセプター形成 II.補体制御因子をめぐるトピックス |
||
|
|
I.腫瘍免疫の新しい展開 II.アレルギーと接着分子に関する最近のトピックス |
||
|
|
I.微生物スーパー抗原とその意義 II.強皮症の発症機序 |
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|
I.T細胞の機能発現と細胞接着 II.免疫神経疾患における最近の進歩 |
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|
I.T細胞における正と負の選択 II.マクロファージ系細胞の活性化と分化 |
||
|
|
I.B細胞の分化と活性化 II.アレルギーの免疫療法 |
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|
I.アポトーシスの進歩 II.サイトカインレセプターの新たな展開 |
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|
I.樹状細胞の起源と機能 II.アレルギーの発症要因 |
||
| (1994年 1 月〜 12 月発行) |
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|
I.自己免疫疾患治療の最前線 II.サイトカインに関する最近のトピックス |
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|
I.免疫応答における マスト細胞 II.滑膜細胞をめぐる病態形成機構 |
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|
|
I.動脈硬化と免疫系 II.Effector phaseのマクロファージ |
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|
I.抗原特異的リンパ球の活性化と不応化を振り分ける要因
II.好中球に関する最近の進歩 |
||
|
|
I.Fcε レセプタ−Iをめぐって II.NODマウスにおける最近の進歩 |
||
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|
I.各種疾患におけるヘルパーT細胞サブセットの臨床的意義
II.好酸球をめぐる最近の進歩 |
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|
I.腫瘍免疫をめぐって II.サイトカイン・シグナル伝達分子の最近の進歩 |
||
|
|
I.抗原ペプチドの修飾と免疫応答 II.T細胞の分化と表面機能分子 |
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|
I.特異な抗原提示 II.接着分子に関する最近の進歩 |
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|
I.B細胞の不応性誘導 II.ストローマ細胞に関する最近の進歩 |
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|
I.T細胞不応答性の誘導 II.アポトーシスと免疫応答 |
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|
I.感染がもたらす免疫系の変調とその機序 II.遺伝子操作と免疫学 |
||
| (1995年 1 月〜 12 月発行) |
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|
I.ウイルス感染とアポトーシス II.マクロファージ系細胞の活性化と分化 |
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|
I.粘膜におけるユニークな免疫応答 II.顆粒球の活性化機構とその人為的制御 |
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|
I.抗原提示をめぐって II.好中球機能の調節とその制御 |
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|
I.細胞の遊走と接着分子・サイトカイン II.妊娠に関わる免疫応答 |
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|
I.表面分子からの刺激の細胞内情報伝達 II.T型アレルギ−をめぐる最近の進歩 |
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|
I.T細胞による免疫応答の制御 II.サイトカインおよびサイトカインレセプターに関する最近の進歩 |
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|
I.B細胞の分化 II.好酸球をめぐって |
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|
I.T細胞におけるシグナル伝達機構 II.Costimulatory分子の機能 |
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|
I.Th1/Th2細胞:活性化要因の相違 II.可溶性接着分子の発現制御異常と疾患 |
||
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|
I.免疫トレランスをめぐって II.自己免疫疾患におけるアポトーシスの異常 |
||
|
|
I.T細胞活性化における正と負の決定要因 II.サイトカインレセプターからのシグナル伝達機構 |
||
|
|
I.B細胞の活性化をめぐる細胞内分子 II.自己免疫疾患発症機序の最近の進歩 |
||
| (1996年 1 月〜 12 月発行) |
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|
|
I.RAの病因・病態に関する最近の進歩
II.T細胞の分化と機能発現における細胞内シグナル |
||
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|
I.免疫異常の責任分子・責任抗原同定への戦略 II.T細胞と抗原提示細胞との相互作用−新たな側面 |
||
|
|
I.T細胞の応答性を規定する要因
II.造血系とアポトーシス |
||
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|
I.リンパ球の自己制御表面分子
II.炎症と免疫応答のクロストーク |
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|
|
I.新たなサイトカイン II.I 型アレルギーにおける顆粒球 |
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|
I.腫瘍免疫 II.インテグリンに関する最近の進歩 |
||
|
|
I.B細胞の分化と関与分子 II.Costimulatory Moleculesに関する最近の進歩 |
||
|
|
I.Th1/Th2細胞の分化決定要因
II.腫瘍免疫の抑制 |
||
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|
I.自己免疫性神経疾患 II.細胞内シグナル伝達系(JAK/STAT) |
||
|
|
I.サイトカインレセプターに関する最近の知見
II.トランスジェニックマウスを用いた免疫機構の解析 |
||
|
|
I.胸腺におけるT細胞の選択をめぐって II.RA発症の免疫機構 |
||
| (1997年 1 月〜 12 月発行) |
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|
I.腸管上皮内リンパ球の特性 II.サイトカインレセプターからのシグナル伝達機構−新たな展開 |
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|
I.IgEへのクラススイッチ II.マクロファージ活性化と病態形成 |
||
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|
I.NKT細胞の機能 II.妊娠の維持と免疫系 |
||
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|
I.Th1/Th2バランスに関する最近の進歩 II.サイトカインレセプターからのシグナル伝達とその制御 |
||
|
|
I.B細胞レセプターシグナル II.アレルギー性疾患の病態に関与する遺伝子・分子・細胞群 |
||
|
|
I.表面機能分子からのシグナル伝達 II.アポトーシスに関する新たな進歩 |
||
|
|
I.抗原レセプターからのシグナル伝達機構 II.補体機能の新しい展開 |
||
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|
I.腫瘍免疫をめぐって II.胸腺におけるT細胞の分化と表面分子 |
||
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|
I.ケモカインに関する最近の進歩 II.T細胞レセプター遺伝子の再構成 |
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|
|
I.TGF-bと免疫系 II.自己免疫疾患の病態に関与する分子群 |
||
|
|
I.Th1/ Th2に関する最近の進歩 II.アレルギー反応を助長する要因とその作用機序 |
||
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|
I.抗原提示を補助する細胞内分子とその役割 II.慢性関節リウマチにおけるアポトーシスとその意義 |
||
| (1998年 1 月〜 12 月発行) |
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|
I.NK細胞をめぐって II.外界からのバリアーとしての皮膚免疫とその異常 |
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|
I.胚中心をめぐって II.マクロファージ・樹状細胞の機能をめぐって |
|
|
I.胸腺T細胞の分化をめぐって II.HIV感染症に対する免疫応答と人為的制御 |
|
|
I.炎症とその関与分子 II.インターフェロン研究の最近の進歩 |
|
|
I.細胞間相互作用の介在分子 II.免疫グロブリン遺伝子とB細胞に関する最近の進歩 |
|
|
I.B細胞の分化と活性化をめぐって II.妊娠をめぐる免疫応答 |
| (1999年 1 月〜 6 月発行) |
|
|
|
|
I. アポトーシスの正と負の分子機構 II. SLEに関する最近の進歩 |
||
|
|
I. 腫瘍免疫の阻害要因 II. 免疫学の臨床応用に向けて |
||
|
|
I.サイトカインシグナル伝達の分子機構 II.リンパ球機能を制御する分子機構 |
||
|
|
I. B細胞の分化と機能発現にかかわる細胞内分子 II. アポトーシスの新たな動向 |
||
|
|
I.T細胞機能と細胞内分子 II. 慢性関節リウマチにおける遺伝子治療とその展望 |
||
|
|
I.Fcレセプターからのシグナル伝達 II.細胞接着の分子機構 |
||
| (1999年 7 月〜 12 月発行) |
|
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|
I. マクロファージ・樹状細胞をめぐって II. 免疫応答とアポトーシスの制御 |
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|
I. アレルギー反応の機構をめぐって II. ケモカインと炎症 |
||
|
|
I. T細胞の分化をめぐって II. リウマチ性疾患に対するゲノム戦略の現状と未来 |
||
|
|
I. サイトカインに関する最近の進歩 II. アトピー性皮膚炎の成因をめぐって |
||
|
|
I. 粘膜免疫をめぐって II.炎症における血管新生に関する最近の進歩 |
||
|
|
I. アレルギーの発症機構をめぐって II.動脈硬化に対する免疫分子細胞生物学的アプローチ |
||
| (2000年 1 月〜 6 月発行) |
|
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|
I. 病変形成の免疫機構 II. サイトカインシグナル伝達とJAK/STAT系−最近の進歩 |
||
|
|
I. 感染による免疫系の修飾 II. MHCとT細胞の応答 |
||
|
|
I. 臓器特異的自己免疫病とその成因 II. ケモカイン研究における最近の進歩 |
||
|
|
I. T 細胞・B 細胞のアポトーシス−誘導と制御 II. 全身性エリテマトーデスの病態形成に関与する分子群 |
||
|
|
I. 樹状細胞・マクロファージの機能修飾 II. 細胞シグナル伝達分子に関する最近の進歩 |
||
|
|
I. Th1/Th2バランスに影響する内外要因 II. 細胞内シグナル伝達機構の多様性 |
||
| (2000年 7 月〜12 月発行) |
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|
I. 感染防御の分子機構に関する最近の進歩 II.慢性関節リウマチの各細胞における骨関節破壊分子機構と その人為的制御 |
||
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|
I. 好酸球の応答をめぐって II.リンパ球機能発現と転写因子/シグナル伝達因子 |
||
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|
I. マクロファージの活性と表面分子 II.炎症とその制御にかかわる分子 |
||
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|
I. 病因
T 細胞エピトープと疾患の発症機構 II.サイトカイン研究の最近の進歩 |
||
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|
I. 樹状細胞をめぐって II.感染免疫における最近の進歩 |
||
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|
I. リンパ球の生存シグナルとアポトーシス II.臓器線維症とサイトカイン |
||
| (2001年 1 月〜 6 月発行) |
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|
I. サイトカインに関する最近の進歩 II.抗体の高親和性獲得機序 |
||
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|
I. 樹状細胞・マクロファージの機能修飾要因 II.ウイルスの免疫学的抑制の新たな側面 |
||
|
|
I. 共刺激シグナルトピックス II.炎症性腸疾患と免疫系 |
||
|
|
I. 免疫系のシグナル伝達に関する最近の進歩 II.アトピー性皮膚炎に関する最近の知見 |
||
|
|
I. Th1/Th2分化の分子機構 II.腫瘍の進展,抑制と細胞表面分子 |
||
|
|
I. 環境要因と免疫機能 II.NFkB,IkBに関する最近の進歩 |
||
| (2001年 7月〜12 月発行) |
|
|
|
|
I. NK細胞の活性化と抑制
II.サイトカインに関する最近の知見 |
||
|
|
I. ユニークな抗原提示 II.慢性関節リウマチ滑膜に異常発現する分子群の意義 |
||
|
|
I. リンパ球亜群への分化の決定要因 II.自然免疫に関する最近の進歩 |
||
|
|
I. 粘膜リンパ組織をめぐって II.B細胞シグナルに関する最近の進歩 |
||
|
|
I.
栄養と免疫機能 II.T細胞に関する最近の進歩 |
||
|
|
I.
病変形成と免疫系 II.関節リウマチ研究の新たな側面 |
||
| (2002年 1 月〜 6 月発行) |
|
|
|
|
I. 妊娠の維持をめぐる免疫機構 II.SLE研究における最近の進歩 |
||
|
|
I. ケモカインと疾患 II.アレルギー研究における最近の進歩 |
||
|
|
I. レギュラトリーT細胞の誘導とその意義 II.リンパ球活性化・不活性化と細胞表面分子−最近の進歩− |
||
|
|
I.
腫瘍免疫をめぐって II.新たなアレルギー疾患治療法の現状と展望 |
||
|
|
I.
樹状細胞機能の修飾要因 II.炎症性腸疾患における最近の進歩 |
||
|
|
I.
ケモカイン・ケモカインレセプターの細胞遊走以外の働き II.関節リウマチにおける最近の進歩 |
||
| (2002年 7 月〜12月発行) |
|
|
|
|
I. Th1/Th2バランスに影響する環境要因 II.マクロファージに関する最近の進歩 |
||
|
|
I. 微生物の免疫回避機構 II.EBウイルスと免疫異常 |
||
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|
I.樹状細胞の機能をめぐって II.ケモカインに関する最近の進歩 |
||
|
|
I.Pre-B細胞の分化と生存の機構 II.臓器線維化の分子機構 |
||
|
|
I.B 細胞レセプターシグナルを修飾する表面分子 II.樹状細胞に関する最近の進歩 |
||
|
|
I.マスト細胞機能の一側面 II.炎症とその関与分子の解析 |
||
| (2003年 1 月〜 6 月発行) |
|
|
|
|
I. 新しくみつかった遺伝子異常による免疫不全症―分子機能解明への意義― II.自己免疫疾患をめぐって |
||
|
|
I. 樹状細胞の多様性 II.関節リウマチをめぐって |
||
|
|
I. TLRの感染と病態における意義 II.NK・NKT細胞をめぐって |
||
|
|
I. メモリー細胞の生成と維持 II.ケモカイン・ケモカインレセプターをめぐって |
||
|
|
I. 共刺激分子の役割 II.生物製剤を用いた免疫調節療法 |
||
|
|
I.
経口トレランスをめぐって II.自己免疫疾患における分子標的遺伝子治療の展望 |
||
| (2003年 7 月〜12月) |
|
|
|
|
I. B 細胞の分化と機能発現細胞死に関する新知見 II.細胞死に関する新知見 |
||
|
|
I.
B 細胞の分化と機能発現細胞死に関する新知見 II.細胞死に関する新知見 |
||
|
|
I.
リンパ球分化・活性化の制御分子 II.関節炎をめぐる新知見 |
||
|
|
I.
腫瘍免疫療法の新動向 II.感染免疫をめぐる最近の進歩 |
||
|
|
I.
新しく知られたTh1/Th2分化関与分子 II.Osteoimmunologyに関する最近の進歩と治療への応用 |
||
|
|
I.
B 細胞の分化と活性化 II.樹状細胞に関する新知見 |
||
| (2004年 1 月〜 6 月) |
|
|
|
|
I.
新しく知られた分子異常による免疫不全症 II.感染免疫における新知見 |
||
|
|
I.
樹状細胞の機能を修飾する分子 II.リンパ組織の発生分化に関する新知見 |
||
|
|
I.
メモリー T 細胞の分化と機能 II.アポトーシスに関する新知見 |
||
|
|
I.
リンパ球の機能発現と共刺激分子 II.自己免疫疾患の病態形成に関する新たな細胞・分子・遺伝子 |
||
|
|
I.
さまざまのレギュラトリー T 細胞 II.関節リウマチの治療法開発における新機軸 |
||
|
|
I.
好酸球の機能発現と活性化 II.リウマチ性疾患における細胞表面・細胞内因子発現異常 |
||
| (2004年 7 月〜12月) |
|
|
|
|
I.
リンパ球,リンパ組織の分化と関与分子 II.自己免疫疾患における B 細胞関連分子発現異常 |
||
|
|
I.
アレルギー反応の制御 II.粘膜免疫をめぐる新たな進歩 |
||
|
|
I.
T 細胞分化における関与分子 II.補助刺激分子制御による免疫調節の可能性 |
||
|
|
I.
微生物の免疫回避機序 II.アトピーをめぐる新たな進歩 |
||
|
|
I.
自己免疫性血液疾患における標的抗原エピトープ II.B 細胞研究をめぐる新たな進歩 |
||
|
|
I.
ワクチンの免疫効果の増強法と誘導免疫の特性 II.トランスクリプトーム解析の現状と展望 |
||
| (2005年 1 月〜 6 月) |
|
|
|
|
I.
IgEの産生と抑制 II.制御性 T 細胞(Treg)に関する新たな進歩 |
||
|
|
I.
TLRシグナルとその制御 II.臓器特異的自己免疫疾患の発症機構とその制御 |
||
|
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I.
腫瘍の免疫エスケープ機構 II.リウマチ性疾患制御の新機軸 |
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I.
マスト細胞の活性化とその制御 II.自己免疫疾患における遺伝子探索の現状と将来展望 |
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I.
Pattern recognition receptor(PRR)を介するリンパ球の活性化 II.自己免疫疾患における遺伝子探索の現状と将来展望 |
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I.
Th2細胞の分化とその制御 II.免疫と骨細胞の新たな接点 |
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| (2005年 7 月〜12月) |
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I.
マスト細胞・好塩基球の新たな側面 II.自己免疫疾患発症機序における最近の展望 |
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I.
リンパ球の動態とケモカイン・接着分子 II.感染防御とサイトカイン |
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I.
TLR以外のパターン認識レセプターとその役割 II.関節リウマチ研究における新たな視点 |
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I.
細胞表面分子から内部へのシグナル伝達機構 II.NK細胞の活性化レセプターと抑制レセプター |
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I.
抗腫瘍免疫療法の新戦略 II.シェーグレン症候群における免疫学的研究の進歩 |
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I.
好酸球の機能発現と生体での役割 II.自己抗体の産生のメカニズムにおける新たな知見 |
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| (2006年 1 月〜 6 月) |
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